目覚めている人の特徴と、予防注射が本当にコワイ件

こんにちは、もしかして世界でもっとも厳しい目にあっているのかもしれないオーストラリアに未だ住んでいるアラフィフ独身の筆者です。

多分、一番厳しいのはメルボルンだと思いますが、州をまたがって旅行ができないなど、やっぱりかなり厳しい処置が取られている気がします。

 

あまり陽性者なんていないのに、この仕打ち。

そして怖がってマスクをしている人もたくさん。

本日は、目覚めている人とそうでない人、そしてオーストラリアで強制になりそうな予防注射についてです。

 

目覚めている人の特徴とは

 

すごく面白かったので、引用させていただきます。とものあきらさんのフェイスブックより引用。

 

先日、洗脳されている人の特徴を明らかにしてみた。今回は、目醒めた人の特徴を記しておこう。目醒めた人の特徴マスクをしていないすなわち、マスクが無意味で害しかないと知っている同じく無意味で害しかない消毒スプレーを拒否して、常在菌…

ともの あきらさんの投稿 2020年9月8日火曜日

目醒めた人の特徴
マスクをしていない
すなわち、マスクが無意味で害しかないと知っている
同じく無意味で害しかない消毒スプレーを拒否して、常在菌を大切にしている
コロナが詐欺だと知っている
コロナが原因で亡くなった人がほぼいないと知っている
ワクチンに効果がなく、害悪だけと知っている
ビル・ゲイツがインドから入国禁止になっている理由を知っている
本物のビル・ゲイツがとっくに死んでいることを知っている
オバマが史上最悪の大統領だと知っている
すなわち、オバマがいいやつでトランプを助けているというのはフェイクだと知っている
ブッシュシニアが史上最低の大統領だと知っている
ケネディ大統領が殺された理由を知っている
したがって、トランプ大統領が暗殺されていないことに驚いている
トランプが1度も戦争をしていない大統領だと知っている。
トランプが35000人の子どもたちを救出したことを知っている
トランプが人身売買の撲滅を命がけでおこなっていることを知っている
トランプの悪口を言うとテレビ局がお金がもらえるという仕組みのことを知っている
すなわち、テレビが嘘だらけと知っている
「テレビで言ってたよ」などと抜かす深くおねんねした人々を生暖かく見守っている
以下続きはとものあきらさんのフェイスブックで!

 

これをシェアしたら私の目覚めていない側の友人達も少しは目覚めてくれないかなあ。

 

 

 

オーストラリアでも予防注射反対の人たちについての報道が

 

以下はグーグルさんが翻訳してくれたThe Guardianの記事の抜粋。

スコット・モリソン首相は、予防注射の魔法のパーセンテージは95%であると述べています。それはオーストラリアが集団免疫を構築し、比較的正常に戻ることを可能にする必要があると彼が信じている報道です。

The Guardian の記事より

 

しかし、そもそもそれに反対する人たちがどんどん増えていて、それらはSNSで拡大しているらしい。

3年間で、6つの最大の予防接種防止ページは14,736件の投稿を配信し、2,531,855件のいいね、291,520件のコメント、2,024,672件のシェアを獲得しました。

最も一般的なトピックには、反予防注射活動、メディアと検閲、「大量虐殺」の一形態としての接種、ジカウイルスとゲイツ財団、道徳的違反としての予防接種、予防接種による怪我、医学としての食品、ケムトレイルと農業などがありました。

The Guardian の記事より

 

ガーディアンというこの新聞の記事はもちろん、接種賛成派で、そのように記事は書かれているのですが、ちゃんと反対派の情報も載せているのですよね。

斜め読みする人は、かえってこちらのほうに興味をそそられるのではないかと思えてなりません。もしかして、賛成派の体をしつつ、実は人々の目覚めに一役買っているのでは。

 

予防接種への反対はFacebookやInstagramよりもずっと以前から存在しており、英語で牧師エドマンドマッセイが「危険で罪深い接種の実践」と題された説教で予防接種を「悪魔的な作戦」と説明した少なくとも1772年にさかのぼります。

それ以来、予防接種反対運動は、1800年代初頭の反対から天然痘ワクチン接種まで、1970年代と80年代の百日咳ワクチン接種についての報道主導の恐れまで、勢いを増してきました。
The Guardian の記事より

 

よく、日本で「強制になったらどうしよう」という心配の声をネットで見かけるんですけど、いやーーーー日本は要請だけしかできない国じゃないですかーー。

オーストラリアに住んでいる自分は、日本以上に強制の危機をひしひしと感じています。。。

 

 

さて、ここからが本番です・・米国女性医師の発言

 

ある米国女性医師の発言。

どうやら削除されまくっているようです。

私は翻訳してくださったこの記事をずっと前に読んでいたので、そういう認識だったのですが、最近になって友人が動画を見て「あれは驚愕だった」と言うのを聞いてはじめて

あ、これはもしかして重要な情報なのか?と思いました。

 

現在、別に死者数も大して多くないのでこのままでよくない?と思われる流行病についての予防接種開発が急ピッチで進んでいますよね。

 

専門家である米国女性医師は以下のようにおっしゃっています。

 

重要なポイントは、自然に存在するもの、自然に育った野菜などは特許を取る事が出来ません。でも遺伝子組換えされた(GMO)合成のものは特許を取得する事が可能なのです。モンサントが良い例です。表面的には同じトウモロコシに見えても中を覗くと違います。普通に自然のまま野生的なものは特許を取れませんが、GMOの製品、種は特許を取れます。

これを人間にとって変えてみると、もしも我々も遺伝子が操作されると我々の細胞株も特許を取れる事になります。

もしも、他の生き物からのDNAを注入されたなら、我々はまだ人間であると言えるのか?

トランス・ヒューマニズムとなります。

我々は遺伝子組換えされて、細胞株の特許を取られたら、どうなるのか?これはSci-Fiの映画ではありません。今日現実的に起きているのです。

これはRecombinant DNA(組換えDNA)と呼ばれています。

そして、コロナ・ウィルスのワクチン製作の中で提案されているのです。

真実の泉ーディスクロージャーより抜粋

全文を読みたい方は、ここをクリック。

 

そして、私の好きなパンダ先生もこれの翻訳動画を出してくれています。

ミッツ版の動画を見たい方はこちらをどうぞ。

 

 

ん~、本当に全て、この手のものは木っ端微塵になってもらいたいです。

 

というわけで、本日もお読みいただき、ありがとうございました!